インフルエンザにご注意を!

本日も1名、見学即覚悟の入塾。

後戻りしない決断にしびれます。
期待以上の結果を出します。

それから、

入塾面談のお問い合わせ1名。

有難うございます。
満席になり次第締め切ります。

さて、

今日は中2塾生より、英検準2級合格の報告あり。
素晴らしい!

学校の勉強だけでなく、塾も部活も真剣に取り組み、その上で確実に英検の学習もこなしました。
中2生には未習事項の多い準2級を、短期間に自分のものにする集中力は素晴らしい。
どんどん上の級を狙って欲しいと思います。

他にも英検合格の報告を受けています。

皆さん、英検には関心が高いようです。


インフルエンザの流行が始まったようです。
受験生は特にご注意を!


三毛猫その後

本日も、

お問い合わせが1名。

見学のご予約が1名。

有難うございます。

齊藤塾にふさわしい覚悟のできた塾生が、適正人数に達したところで締め切らせて頂きます。
通塾時間帯を柔軟に変更できるというシステムを維持するためには、少人数制の維持が不可欠です。

さて、

今日も塾生達は入試対策、実力テスト対策と各自戦ってゆきました。



あの、三毛猫のその後を報告しておきます。
大雪の日に車の下で泣いていた三毛猫。
雪解けの泥だらけの庭を不自由な足を引きずっていたあの猫。
家の外でなら、ということで飼うことになってしまったあの猫のことです。
不穏なオス猫の声が聞こえる時期となったため、北軽井沢まで避妊手術に行ってきました。
メス猫なんですね。

瘦せすぎていて傷口が縫えなかったとのこと。
傷口にテープを貼られた状態で帰ってきました。
寒空の中、つらい思いを沢山した猫ですからね。

入院明けということで、暫くは家の中で養生させることに。


そして・・・・


そのまま家の中の猫となり。
・・・・・・現在に至る。

「痩せすぎ」のはずが現在3.8kg。
前からいるアメショー系女子より重くなってしまいました。

妻曰く。

猫が2倍になったら、餌が3倍必要になった、と。笑)

毛並みも見違えるように良くなりました。

態度まで、ふてぶてしく見えてきました。


猫にも個性があるんですね。
2匹の性格は全く異なります。

また、書きます。

前橋育英高校S合格、合格体験記

今日は、2016年に前橋育英高校にS合格したMさんの合格体験記を掲載します。
再掲ですが、お読みください。
前橋育英高校S合格は前高や前女への合格がほぼ間違いなしというレベルです。
育英S合格を目標に齊藤塾に入塾したMさん。当初の目標を見事に達成しました。


【前橋育英高校にS合格したMさんの合格体験記】

「私がこの塾に入塾した頃は、学校で実施される実力テストで400点もとれないくらいのレベルで、元々は前橋育英の2類を第1志望にしていました。その後、齊藤塾で学習し、志望の2類よりも上の、しかも1番上のSランクで合格することができました。
私は小学校の時から数学が苦手で、自分でどれだけ勉強をしても点数を上げることができませんでした。しかし、入塾してから受けたテストでは、学年11位から学年1位になることができました。塾では主に繰り返しの勉強法だったのですが、このおかげで公式ややり方が身についたのではないかと思います。
齊藤塾の教室に入れば、勉強する環境が整っていて、全員が自分と向き合いながら勉強しています。このような環境で勉強できたことが、志望校合格につながったのだと私は思います。」

何も付け加えることはありません。

齊藤塾の指導方法については、合格者に語ってもらうのが一番ですね。確かに数学で学年1位になっています。それと、実力テストでは、2学期後半のテストで春の時点での得点よりも80点以上も上がっていますね。この勢いのまま、入試直前に過去問演習を積み重ねたことがS合格につながったのだと思います。S合格のMさん。親孝行ですよね。育英高校を学力で引っ張ってゆく人材になることでしょう。大学入試が楽しみです。
これだけの力があるのに何故、前女や高女を目指さなかったのか。その質問には「本人が行きたい高校を目指すのが一番良いこと」と答えています。苦しい受験勉強に耐えられるのは、夢があるからです。夢の実現のためには受験生はどんな困難も乗り越える力を持っています。「育英は前女ではない」。前女では実現できないが、育英でなら実現できることが沢山あるのです。



前橋女子高校合格体験記

本日、1名覚悟の入塾が決まりました。

欲しいものを手に入れるためには、少しの我慢や少しの不自由には耐えられる。
後戻りしない、と自分に言い聞かせている。
そんな、腹のすわった表情での入塾です。


さて、


齊藤塾から前橋女子高校に合格したTさんの合格体験記を掲載します。
再掲ですが、参考になさってください。

前橋女子高校合格Tさん ・・・ 大量の問題演習で「どんな問題でも解ける」へ!

「私は中1のときから前女受験を頭においていたわけではありませんでしたが、学年トップでいたいという気持ちはありました。そのため、毎日学校から出される「自主勉強ノートページ」という宿題を丁寧にやっていました。私は中3の夏休みを過ぎても、駅伝や生徒会をしていたので、思うように勉強が進みませんでした。やはり、中3になってから焦って勉強を始めるのではなく、中1の頃からコツコツと勉強を積み上げることが必要だと実感しました。塾では主に実戦問題を大量に解き、応用力をつけて行きました。問題を解く中で、私の苦手とする分野については塾長にプリントで補って頂きました。入試直前も全国の過去問をひたすら解いたので、どんな問題でも解けるという自信がつきました。また、私も含め、多くの受験生が苦手とする社会の記述問題もワークやプリントで繰り返し練習しました。よく出る問題は正答を覚え、その他の問題は書き方のコツを知ることで、記述問題も難なく解けるようになりました。入試当日は、緊張せずに落ち着いて問題を解くことができました。中学3年間、毎日勉強を継続してきたことを自信にし、高校でも頑張って行きたいです。」

大量の実戦問題を解くこと。そして、反復すること。
それが、前女合格への唯一の道です。

あまりにも、当たり前のこと。

その当たり前のことを「実行」できた人だけが、前女の合格を手にできるのです。


今日も高女の合格体験記です。

本日も親子での見学者が1組ありました。
有難うございました。宜しくご検討ください。
トップ校を目指す生徒に最適の塾を作っていると自負しています。
満席になり次第締め切ります。


さて、

今日も高女の合格体験記です。
去年3月の記事の再掲になります。

2016年 高崎女子高校合格Mさんの合格体験記

「私は応用問題に対応できず、徐々に成績が下がり、このままでは志望校に合格出来ないと不安になり、齊藤塾に入塾を決めました。齊藤塾に入る前まで、私は実力テストで29点を取るほど数学が苦手でした。齊藤塾では徹底して学校の学習の定着を目指し、たくさんのプリントを繰り返し解くことで、数学の苦手を克服することができました。同時に他の教科も安定した点数を取ることができるようになりました。
齊藤塾では私語は絶対禁止で、毎日3時間以上勉強しなければなりませんでした。慣れない間はとても辛かったけれど、毎日の通塾により、勉強を習慣化し生活リズムを整え、集中して勉強することが出来るようになりました。私が受験を乗り越えることが出来たのは、高崎女子高校に入りたいという気持ちを強くもち最後まであきらめなかったことと、齊藤先生をはじめ家族や友達の支えがあったからです。
齊藤塾に入塾してからは、人生で一番勉強しました。齊藤塾は勉強をするためにはとてもいい環境でした。そんな環境にいられたからこそ志望校に合格できたのだと思っています。齊藤塾は、私を大きく成長させてくれました。」


苦手科目を克服できた。
今までの人生で一番勉強した。
成長できた。
良い学習環境だった。

合格者に語ってもらうと、齊藤塾の特徴が浮かびあがります。


高崎女子高校合格体験記 2016

高女の合格体験記を掲載します。
再掲ですが。参考になさってください。

2016年高崎女子高校合格Sさんの合格体験記

塾で頑張った日々を思い出し、落ち着いて受験できた

「私は3年生になる春休みに齊藤塾に入りました。
その頃は、テストの成績を上げるためにどのように勉強したら良いか分かりませんでした。そんな私に先生は、様々な勉強方法を教えてくれました。例えば、復習をしっかりすることです。塾では実戦問題を1度解いた後でもう1度解きなおします。この学習を続けることで、様々な問題に対して柔軟に対応できるようになりました。復習を繰り返すことで社会や理科などの暗記教科では少しずつ点数を上げてゆくことができました。また、苦手な数学でも、今までは手をつけられずにいた発展問題も、少しずつ解けるようになっていきました。
夏休みや冬休みなどの長期休みになると、ほぼ毎日塾に通い、1日に6時間程度勉強することで集中力がつきました。このことで、テストにも集中して取り組むことができ、小さなミスを減らせるようになりました。入試直前には過去問をとにかく沢山解いて、問題に慣れるようにしました。苦手教科では少しでも得点を上積みできるように、また得意科目では確実に点数を稼げるように勉強を怠らないようにしました。
試験当日はとても不安になったけれども、自分はこんなに頑張ったんだと塾での日々を思い出すことで、落ち着いて試験を受けることができました。日々の努力を大切にし、復習を沢山行うことがとても大切だと思います。」


何かの間違いで合格するということはありません。日々の努力の積み重ねこそが結果をもたらしてくれるのです。復習の大切さ、反復の大切さが繰り返し述べられていますね。復習。この当たり前のことを「実行するか否か」が合否の分かれ目。高女のようなトップ校でも、いやトップ校だからなおさら復習が大切なのですね。

さて、本日2017年後期試験の倍率が発表されました
差し替え期間もあります。
が、差し替え後の倍率はほとんど変わらないと思ってください。
近年、大きな変動はありませんので。2~3人ほど動くだけですね。
高経附も高高もほとんど倍率は変わらないでしょう。
第一志望は譲れない人達ばかりです。
妥協したくない人達の戦い。しびれます。

齊藤塾でも後期試験受験生は実戦問題と格闘してゆきました。
中1、中2塾生は期末テスト対策で自分との戦いでした。

ぶれずに王道を行く人が、合格への最短距離を歩んでいます。






渋川女子高校合格体験記 2016

2016年の渋川女子高校合格体験記を掲載します。
去年の3月に掲載したものと同じです。

【2016 渋川女子高校合格Mさんの合格体験記・・・・実力テストで120点以上もアップ!】

「受験生というこの1年、本当につらくて大変なことが多かった。8月までは部活と勉強の両立、部活引退後はひたすら勉強。今までの中で1番つらいことだったと言っても過言ではない。しかしその分、充実感も大きかった。塾内テスト、学校の実力テストでは、最低点から120点以上も上がり、学校内の順位では、20位代から2位にまで上がることができた。本当にうれしかった。
私の成績をここまで伸ばすことができたのは、齊藤塾で学ぶことができたからだと思う。入塾する前は勉強の仕方も分からず、何から手をつけたらいいのか分からず、成績は下がる一方だった。入塾後は沢山のプリントをやる中で自分の弱点を発見することができ、家でも内容の濃い学習をすることができた。
そして、この1年の努力が報われ、志望校に合格することができた。
私はこの1年を通して学んだことがある。それは目標に向かって全力で努力すること。最後の最後まであきらめないことだ。私も1度はあきらめそうになった。しかし、最後の最後まで努力することができたから今があると思っている。
受験生はつらいものだが、いつかわ終わりがくる。だから私はこれから受験をむかえる皆さんには、受験という1年に全力で挑んでほしいと思う。」



改めて、Mさんの記録をチェックしてみました。
確かに、校内実力テストでは最低点から127点も上昇していますね。
校内順位も20番代だったのが、最後のテストでは2位にまで登りつめています。まさに、努力の人です。
校内実力テストにおけるMさんの校内順位の推移は次の通りです。

22位→10位→8位→5位→5位→2位

一度も下がることなく、上昇し続けています。
努力とは継続のこと。継続とは今日もそれをすること。
このことを実行すると驚異的な結果が自分のものになります。
成績アップの秘密?
このブログで私が再三述べてきたことです。
「新開発〇〇学習法」ではなくて、目の前にあるそのこと。
それを今日もすることです。そして、明日も、明後日も。

「1度はあきらめそうになった」
どん底を経験することで強くなれるのですね。


さて、

2017年も現塾生達がしびれるドラマを作ってくれると信じています。

ノート整理はやってはいけない。でも・・

本日は見学のご予約1名。

有難うございます。

例年よりも、問い合わせ、見学、入塾いずれも多めです。
興味のある方はお早目にお願いします。
勿論「覚悟」がキーワードです。
入塾基準もあります。

さて、

ノート整理の話。
ノート整理はやってはダメです。
遠回りの作業で、エネルギーを無駄に使うし、自己満足に陥るし。
何も良いことがありません。
ただ、この場合の「ノート整理」とは、参考書丸写しのような作業的なノート整理を指します。
作業に意味はない、と言っているのです。

「自分なり」に思考を整理するためのノート。
混乱しているものをまとめるためのノート。

これらはもちろんOKです。
ただし、これらのノートは自然発生的に作られるものであって、「さあ作るぞ」といって始めるものではありませんよね。
あくまでもメモ的なものです。これは自分だけの宝物になり得ますね。
しっかりと「完成」させて「最初から覚える」ような性質のものではありません。
その点、ご注意を。
念のため。

学びはあくまでも主体的なものです。
自分から動くこと。

久しぶりにダイエット経過を書きます。
現在60.7kgです。ダイエット宣言した時には69kgほどあったかと思います。有言実行というやつですね。世の中にダイエット法が溢れていますが、不思議でなりません。やるかやらないか。それだけのことなのに。具体的方法については繰り返しになるので書きません。75kgあったこともあるので「水を飲んでも肥る」「空気を吸っても肥る」という感覚はよくわかります。「ちょっと気を緩めただけでまた肥る」という感覚も。もうちょっとで、駅伝選手だった中3の頃の体重になります。痩せすぎと言われるかな。もう、ダイエットを話題にすること自体に意味がなくなりましたね。ちなみに、夜、食べてから寝ると肥る、というのは嘘です。私は仕事柄何か食べてから寝る、という生活をずっと続けています。寝る前にチョコレートを食べることもあります。寝る前2時間は何も食べるな、と言われていますよね。世の常識って嘘だらけですよ。心を澄まして、本物を見抜く目を養いたいものです。それには読書です。他はダメです。要するに日本語で考える力です。

勉強も同じ。〇〇式勉強法を試す前に、まずは自分で動いてみること。勉強法なんてシンプルなものです。覚悟できるかどうかだけなのです。齊藤塾への入塾がそのターニングポイントになることは保証できます。妥協したくない人にはぴったりの塾ですよ。

勉強には魔法のような方法はない。ラクな道はない。そんなことを教えてやります。

CMが長くなってきたのでこのへんで。



あきらめない人には奇跡が起きる!

今年も、全ての後期試験受験生に次の言葉を贈ります。



高校入試後期試験直前の皆さんは私の文章を落ち着いて読む余裕など無いかもしれませんが、ひとつだけ伝えたいことがあります。齊藤塾からトップ校に合格した先輩達を見ていて強く感じたことです。

それは「あきらめない人には奇跡が起きる」ということ。

前期試験の発表から後期試験までの期間(ちょうど今の時期)は、前期試験不合格だった生徒達には残酷な日々が続きます。でも、前期試験が不合格だった生徒達だけに与えられた神様からのプレゼントがあるのです。それは、このピンチを長い人生に生かせる「人生修行」のチャンスにできるということです。

人間は追い詰められないと力が出ません。前期試験の発表までは、心のどこかで前期試験合格という「楽な道」への期待があったために、その能力は開花することはありませんでした。でも今は、この「逃げられない現実」を前にゴチャゴチャ考えることはやめて、「やるしかない!」と腹がすわっているはずです。こういう時にだけ人は「変われる」のです。逃げられない現実を前にして、自分の弱さは何か、自分の強みは何か、自分はどこで「勝ち」どこでは「負けて」も良いか。そもそも自分はどんな人なのか。追い詰められたからこそすっきりと見えてくるのです。

オリンピックでメダルを取った選手の多くが、「実は大会直前に怪我をしていた」とか「実は試合の3日前までは長いスランプが続いていた」とか「実は1ヶ月前に父親が入院していた」などドラマ以上のドラマを語ってくれることがあります。神様のいたずらなのか、神様がその選手を「試して」いるのか。きっとその選手達もトラブルにみまわれた時には「どうしてこんなときに・・・」とその運命を呪ったのかも知れません。でも、彼らはそれを乗り越えて、一生に一度あるか無いかのチャンスをものにした。彼らはその運命を呪うのではなく、さらに強くなる道を選んだ。決して「怪我さえしなければ。」などといつまでも考えてはいなかった。

あきらめない人には奇跡が起きます。運命を呪うエネルギーを、神様が与えてくれたチャンスを生かすエネルギーにかえて、人生の宝物を手に入れましょう。後期試験を受ける生徒には今回そのチャンスがめぐってきたのです。さて、君はどう乗り越えるか。一人一人その取り組み方は違います。心を澄まして集中している人には取り組むべき道が見えてきます。一つの目標に向かって集中している人には本物が見えてくるのです。

あきらめない人には奇跡が起きます。これは前期試験に合格した生徒達を含めて受験生みんなに伝えておきたいことです。今は追い詰められた状況に無くても、必ずそのような日は訪れます。その時のために覚えておいてください。あきらめるのは楽ですが、後で後悔の念が繰り返し、繰り返し襲ってきます。あきらめないで最後まで戦ったという事実はその人を強くし、その後の人生の宝になります。

あきらめない人には奇跡が起きます。自分の弱さに真正面から向き合うのはつらいことですが、自分で選んだ道だから頑張れるのです。そして、挑戦できる自分を好きになれるのです。


今年も受験生達にこの言葉を贈ります。私が自分自身に言い聞かせている言葉でもあります。受験生は後期試験倍率にけっしてビビることなく戦って欲しいと思います。受験生達はまだ大半が横一線に並んでいると考えてください。気持ちで負けない人は最後に頭ひとつ出られます。

最後まであきらめない人は誰か。
神様はちゃんと見ていますよ。

難問では差がつかない

昨日、1名入塾。

本日、さらに1名入塾。

連日の入塾、有難うございます。
入塾基準に達していれば、あまり細かいことは要求しませんのでご心配なく。
入塾することで学習量が大幅に増えますので、その覚悟だけは確認させて頂きます。
満席になり次第、締め切らせて頂きます。

さて、

今日は日曜日のようなので、ひとことだけ。

入試が近い人が多いので、受験の常識の確認を。

「難問では差がつかない」

これですね。

合格する人は難問が解けた人ではありません。
合格するのは「普通の」問題を「確実に」解けた人です。

入試が近づけば近づくほど、難問が気になるものです。
難問が解けないのは自分だけかもしれない。
入試では苦手な難問にばかり出合うのではないか。
そんな気がしてくるものです。

普通レベルの問題練習ばかりしていたのでは、他の人より頭一つ出られないのではないか。
そんな不安にかられるものです。

実は、

受験勉強はその不安との戦いなのです。

そんな不安を振り切って、いつも解ける問題を確実に解けるようにすること。
他の受験生も解けそうな問題を普通に確実に解けるようにしておくこと。
合格への道はそれしかありません。

実は、君が解いた「普通の問題」を解けない受験生も多いのです。
難問にばかり時間をかけている人です。

入試で試されているのは「確実なるクオリティー」なのです。






プロフィール

齊藤塾塾長 齊藤茂

Author:齊藤塾塾長 齊藤茂
渋川高校卒業後、代々木ゼミナール(教務課)に3年半勤務。4年目の9月より浪人生活を送り、翌年4月に群馬大学教育学部に入学。卒業後、藤岡市、前橋市の大手進学塾にて前高、前女、高高、高女進学コース、附属中クラスなどを担当。平成9年に出身地の東吾妻町矢倉にて齊藤塾を開塾。以来トップ校受験生の指導にあたる。

齊藤塾合格実績・・・前高、前女、高高、高女、高専、渋高、渋女、高経附、佐久長聖中、中央中等、樹徳中、埼玉大、新潟大、群馬大、静岡大、高等工科他

* お問い合わせは下記問い合わせバナーからどうぞ。
* 齊藤塾ホームページへは下のリンクからどうぞ。

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