大晦日は休塾日

2月の大雪がきっかけとなり始めたこのブログですが、何とか今日まで毎日更新できました。

勿論、来年も毎日続けます。

努力とは継続のこと。継続とは小さなことを毎日続けることですから。
くどいですね。くどいと思われるくらい反復しないと定着しないような気がして。

応接室などに、よく「感謝」などの額が飾ってありますよね。以前は単なるスローガンだと思っていました。努力目標というか。掛け声と言い換えてもよい。できたらいいな、みたいな。

そんなことではないのだ、ということがこの年になって少しずつ分かってきました。

大切な言葉。

どんなに大切な言葉でも、毎日毎日その額を仰ぎ見て、心に刻み続けなければすり抜けてしまうものなのですね。「感謝」の文字を飾ったその日は、二度と忘れまいと心の底から誓ったはずなのに、日常にどっぷり浸かっているうちに「感謝」の心が欠けていた元の自分に戻ってしまう。それくらい人間は反省しないものなのでしょう。それくらい人の習慣というものは、固まってしまっていて動かせないものなのでしょう。「有難い言葉を知ったくらい」では結局は変われない。

その恐さを知っている人は、「感謝」の文字を額に飾り毎日仰ぎ見る。そして「感謝を忘れたあの大失敗」を繰り返さないようにと心に誓う。毎日誓う。そういうものなのでしょう。

本当に変わりたい人だけが、額を飾って毎日毎日その言葉を心に刻み続ける。くどいくらいに。
こんなに大切な言葉なのに、それは日常ににかき消されてすり抜けてしまう。
その恐怖を知っている人だけが、くどくなれる。

言うまでもなく、「感謝」は一例です。「根性」だったり「忍耐」だったりします。

「なんだよう、『感謝』とかいうこの額。だっせぇー」とか言っている人は、真実にたどり着くまでに大きな遠回りをすることになるのでしょう。

私も若干の遠回りをしましたが、この「当たり前の真実」を自覚できたことを嬉しく思います。

だから、私はくどい。

自分の弱さを知っている人はくどい。
くどいくらい反復しないと、今以上に弱かった悲しい自分に逆戻りしてしまいますから。



今日は早めの更新でした。

夜は頂いた美味しいお酒を味わわせてもらいます。

来年も宜しくお願いします。
皆様、良いお年を。

連日9時間

今日はある高校生の塾生が9時間の学習をして帰ってゆきました。
そういえば、昨日も9時間でした。朝8時半には入室して。連日の9時間学習。

齊藤塾はいわゆる「自宅塾」。
だから、早朝6時には教室を開けます。

そのメリットを有効に生かして学習する塾生が多いですね。
朝6時前に寒い中、塾生が外で待っていた、などということも何度かありました。早朝6時ですよ。
やる気のある塾生には最大限答えたいと思っています。

そうそう。
朝6時から夜10時まで学習していった塾生もいましたね。それも連日。
日曜日に遠方から1番列車に乗ってやってきた塾生もいました。

まあ、他人と同じことをしていたんじゃあダメですよね。

そういうことが分かっている人の為の塾ですよ。

今、思い出しました。そういえば、私も同じだったなあ。
何が同じだったか。

高校1年生の冬休み。ほぼ毎日、渋川高校に「自習」に通っていました。学期中と同じいつもの列車に乗って普通に「通学」していました。そして、誰もいない教室で自習。理由は同じです。他人と同じことではダメですから。
ある日、校舎のカギが開いていなくて用務員さんに開けてもらったことがありました。「何しに来たんだ」と何度も聞かれましたが。

今、塾生達が同じ発想で学んでいることに嬉しく思います。気がつくと、同じ行動をとっていてくれるんですね。そういう人が集まってきているのかな。

齊藤塾は大晦日と元旦はお休みです。自習はできますので、何人かの塾生が学習に来るはずです。

元旦の朝9時から学習した受験生もいましたね。

私自身は大晦日と元旦は「他人と同じ」ことをします。正月の用意やら挨拶周りやら。
といっても、人々の生活スタイルが変わってしまって何が標準だか分からなくなってきましたが。

大晦日も元旦もブログは続けます。努力とは継続のこと。継続とは小さなことを毎日続けることですから。

今日、また一人「オール5」の報告をしてくれました。
これで、オール5、またはオールAの塾生が12名です。

学校の授業を大切にする塾の真骨頂、と言わせてもらいます。
自分で言ってしまいました!

先取り学習

先取り学習は基本的にはやらない。

そういう塾だ。

でも、今の小6生に対しては例外的に中1の先取り学習をもう始めている。

条件が整っているからだ。先取り学習自体が悪いわけではない。
要するに優先順位の問題。

今年の小6には先取り学習をやってゆける下地ができているからやっている。
勿論、早めにスタートしておけば中学生になってから余裕がもてる。
中1のカリキュラムでは2学期の内容がかなり多いのだから。

早め早めの学習でゆとりが持てる。

勿論、3学期が始まればまた小6の学習の定着を図る。当然だ。

もう自慢はやめるはずだったのだが、またも嬉しい報告があったので付け足しておく。
完璧通知表(オール5)が一人追加。

オール5、またはオールAの塾生が11名となった。

大学教授

齊藤塾の近所の方で、中卒で大学教授になられた方がいます。専門は「シダの研究」。
そういえば、昔ボクシング選手で、東大教授になられた方もいましたね。
なかなかユニークで素敵です。

学問的興味だけで突っ走ってしまうような人。
個人的には大好きです。
ぺりルマンのような人。

誰?という方はお調べください。

この2、3年、理科系の研究者の抱える問題を考えさせられる機会が増えましたね。
膨大な研究費の捻出に皆さん苦労されている。
産学共同。
ノーベル賞をとったある教授の最大のお客さんは米国政府だとか。

そういうものなんでしょうね。

いったい私は何が言いたいんでしょうか。「本音」ブログのはずなのに・・・・。



明日は雪にならないことを祈りつつ。
インフルエンザがこれ以上広がらないことを祈りつつ。


今日も受験生は自らと厳しく対峙してゆきました。


塾生の通知表集計です。1人追加です。合宿等で提出できない塾生がいるので、最終集計は1月10日頃になります。それまでは、通知表関係の塾生自慢はお休みします。

[集計結果]

オール5、またはオールAの塾生・・・10名
あと1ポイントだった塾生・・・2名
あと2ポイントだった塾生・・・4名
あと3ポイントだった塾生・・・3名

今日は入塾のご予約を頂きました。習い事等の関係で2月から、或いは3月から通塾したいという方には、入塾予約を受けつけています。まだ迷っている方は今しばらくお迷いください。

確認です。


努力とは継続のこと。
継続とはできることを毎日続けること。

毎日継続するコツは、「継続できるところまでハードルを下げる」ということ。
継続ができないと嘆く人に、継続できるところまでハードルを下げるようにアドバイスすると、必ず次のような答えが返ってきます。

「そんなちっぽけなことを継続しても意味がない」

一見「ちっぽけ」に見えること。これを「毎日」継続することで、とてつもない大きな山に登れるということが彼には分からないのです。いや、大半の人は分からない。
早く結果を出したい。早く見通しを立てたい。そうやって焦るから、ますます泥沼にはまってゆく。そして泥沼の中でまた焦る。悪循環。

「10日あれば〇〇できる」「わずか3か月で〇〇が完成する」・・・

こんなタイトルが溢れています。魅惑的なタイトル。外科手術のようにすっきり治る療法。漢方のように時間をかける療法には人気がない。皆、時間がないから。

でも、私に言わせれば「我慢が足りない」。

「我慢」

今や死語か。

良い参考書も問題集も溢れている。あとはやるかやらないかの問題。
そして、私が継続の方法まで教えてやっている。

その中身ではなくて「継続」それ自体を目的とすること。
そうすれば、徐々に継続することが習慣となり、やらないと気持ち悪い状態になってくる。
習慣とはそういうもの。最初は確かにつらい。実際は「つらい」と「面倒くさい」の中間くらいの面倒くささ。
これを乗り切るのに「気合い」や「根性」はいらない。

でも、大半の人がやらない。だから、やった人の一人勝ち。

最初の数日が勝負。その数日間に必ず何かの障害がやってくる。風邪をひく。特別な用事ができる。パスしたくないイベントがやってくる。などなど。「とりあえず今日はまあいいか」と例外を一つ作ったが最後、継続は中断する。気合いも根性も要らないのだが、このような時にも淡々と継続できる人は本当に強い人だ。

本当に「怖い」人ってこういう人のことを言う。淡々としている人。勉強を習慣化している人。やらないと気持ち悪い人。

ハードルを下げて、毎日習慣化した人は気がつくと大きな山に登っている。
いつの間にか達成している。このような人を見上げて、「ちっぽけ」と言った彼は必ず言う。
「あんなことならオレにもできたよ」と。
いや、彼には一生かかってもできない。やるべき時にやらない人は一生やらない。

中身ではなくて、継続そのものを目的化すること。そして習慣化することで、あたかもはずみ車のように止まることが不快になる。やらないと気持ち悪く感じるようになる。ほんのわずかの人だけが、この真実を知っている。そして、実行している。「どうしてあなたはそんなに凄いのですか」との質問に戸惑っている。


今日も「完璧通知表」が1人、「あと1ポイント」が1人追加となりました。
あっさり「完璧」2ケタになりました。新記録達成です。

今日までで、主要教科について、

オール5、またはオールAの塾生・・・10名
あと1ポイントだった塾生・・・2名
あと2ポイントだった塾生・・・4名
あと3ポイントだった塾生・・・2名

不本意な結果だった人がやるべきこと。
もう分かっていますよね。

自分との戦いの結果

二学期通知表途中集計3日目。

塾生3名分の通知表結果が追加されました。
なんと、完璧通知表がまた2つ増えました。
完璧9名というのは今年度1学期に続いて2回目です。
齊藤塾歴代最高タイ記録に並びました。
2けたに届くかもしれません。

今日までで、主要教科について、

オール5、またはオールAの塾生・・・9名
あと1ポイントだった塾生・・・1名
あと2ポイントだった塾生・・・4名
あと3ポイントだった塾生・・・2名

今後の報告が楽しみです。

上記のような結果を達成した塾生には塾からのご褒美が与えられる、などと言うことはありません。
(私のブログの読者の皆さんなら、説明は不要でしょう。)
一人一人掲示するようなこともしません。
掲示するとしても「全体集計」のみになるでしょう。

もう、説明はしませんが、こういうことって大切だと考えています。

英検準2級に合格した中3塾生も3名だったようです。私の集計が間違っていました。

3日連続の塾生自慢をされても困るよ、とおっしゃりたい方も多いかと思います。

でも、これは大切なことなのです。
齊藤塾は各塾生が学校で受けている授業を最大限に生かして、各学校のペースに合わせて演習問題で指導する、というスタイルです。つまり、今学校で習っていることを完全に消化すること。消化不良のまま残さないこと。必要な演習はその時々に十分に行っておくこと。それが、前高、前女、高高、高女、高専などのトップ校合格への近道であって、それ以外の道はない、と私は考えるのです。

だから、学校の成績を伸ばすことは大切です。偏差値を伸ばすことも大切です。それが受験に直結するからです。

塾生達が順調に成績を伸ばしてくれて、嬉しく思います。
そして、ちょっとほっとしています。

そろそろ新年度の塾生募集の時期がやってきます。
あまり、沢山の新規塾生を受け入れるつもりはありません。
私が一人で気持ちよく指導するには、人数的な限界があるからです。
今でも塾生総数はあまり多くはないのですが、フリー通塾、変更自由のスタイルを貫くにはギリギリの人数かもしれません。
なかなか難しい問題ですね。お仕事の合間を縫っての送迎。家族で協力し合ってスケジュール調整しながらの送迎。皆さん、塾生の送迎には苦労されているようです。そのおかげでコンスタントな指導ができ、良い結果につながっているのです。回数の確保ができなくなると、成績の維持も難しくなります。
(当たり前ですが。)

標高400メートル。
住めば都。
日々快適な暮らしをさせてもらっています。
ただ、地域の子供達の数が激減しています。
このような土地で学習塾を経営している者もいる、という事実。
業界の方々の参考になれば嬉しく思います。

クリスマスですが冬期講習中です。

二学期通知表途中集計二日目。
完璧通知表が二つ増えました。

主要教科について、

オール5、またはオールAの塾生・・・7名
あと1ポイントだった塾生・・・1名
あと2ポイントだった塾生・・・3名
あと3ポイントだった塾生・・・2名

今後の報告が楽しみです。

塾長一人で指導している小さな塾ですが、塾生達は皆自分と戦ってくれています。
私も塾生達の気合いに負けないよう精進します。



今朝、私は自分の息子や娘たちの歓声で目が覚めました。
我が家にもサンタクロースが来てくれたようです。

受験生にはクリスマスも正月も、そしてバレンタインデーもないでしょう。
3月までは我慢です。3月にはクリスマスの何倍ものご褒美が待っています。
自分で勝ち取るご褒美。

二学期終了

地元の学校では、今日は二学期の終業式でした。

早速、通知表を提出した塾生もいました。

とりあえず途中集計(?)しておきます。

主要教科について、
オール5、またはオールAの塾生・・・5名
あと1ポイントだった塾生・・・1名
あと2ポイントだった塾生・・・2名
あと3ポイントだった塾生・・・2名

報告初日としてはまずまずでしょうか。今学期不本意な結果だった塾生は、自分との戦いに甘さがなかったかどうか、振り返って欲しいと思います。反省すべき点が多々あるはずです。

通知表の結果を揃えるこどだけを目標にする必要はありません。しかし、数字は嘘をつきません。勉強に対する取り組みに少しでも甘さがあれば必ず数字として表れてしまいます。明日から、塾での学習でも今まで以上の厳しさが求められます。

「こんなはずでは」という結果をもらった塾生はいなかったと思いますね。

私から見ても順当な結果です。最近では、私は学校の先生の評価について不満を持つことはなくなりました。学校の先生方は生徒達を正しく評価していると感じています。

塾生に対する評価は、塾長である私に対する評価でもあります。
外から評価して頂くことは有難いことです。

プラスはプラス、マイナスはマイナス。

現実を受けとめ、明日からの冬期の指導に生かします。

自分自身の輪郭

齊藤塾のような自立型の学習塾では、塾生自らが自分で学習を進めない限り全く成果は出ません。一歩も前に進めないのです。その学習の過程で、自分の弱さを実感してしまうこともしばしばです。一斉授業のように、時間が来れば「終了」ということはないのですから。

でも、ちょっと考えてみれば、これって生きることそのものですよね。自分のことは自分でやらない限り、全く前には進まない。齊藤塾では、そんな当たり前のことに気づいてもらうことから始めるのです。

暗記が苦手。論理的思考の甘さ。集中力のなさ。

本格的に自分と向き合うまでは見過ごされて来た自分の欠点と向き合う。そこから出発するしかないのです。欠点も含めた自分自身。そのありのままの自分を愛おしいと感じることができるようになるまで、自分と向き合います。

すると、自分は欠点ばかりではないこと。「結構やるじゃん」と思える部分もあること。「結構使える頭」だという事実。そんな自分の輪郭が徐々に明らかになってきます。

大きな目標に向かって真剣に自分と向き合う。自分と向き合ったからこそ見えた来た自分自身の輪郭なのです。齊藤塾では、自分自身のことさえほとんど知らなかったという事実にまず気づいてもらいます。

本気にならなければ決して経験できなかったであろうことを経験する場。それが齊藤塾の教室だと思っています。

塾生は今日も自分と戦って帰りました。

自分自身と向き合えたかな。自分自身の輪郭がいくらかでも見えて来たかな。欠点も沢山あるけれど、結構使える頭だという事実。そんなことが少しでも見え始めた一日だったとすれば大成功。この頭と一生付き合うのですからね。勿論、もっともっと鍛えることになりますよ。

競争原理

「齊藤塾では、塾内テストで偏差値60代、70代の塾生が熾烈な戦いを演じています」

ということはありません。

塾内テストで、偏差値60以上の塾生7~8名の順位が毎回入れ替わり競争しているように私の目には見えてしまいます。でも、全体を把握している私の目だけにそう見えるのです。

実は、塾生はいったい自分の塾内順位が何位かということを知りません。発表していないのです。それどころか、中3生全体の塾生数も知らないはずです。塾内テストの時に周りを見渡して、おおよその数を想像するだけです。実数を知っているのは私だけです。(勿論、私の家族も知りません。)

何故か。

必要ないからです。

他人との競争は無意味だからです。齊藤塾の中3生が何人いて、自分がその中で何位かなどということは、勉強には全く関係ないことです。

多くの塾で、塾生どうしを競争させ、クラス分けなどもしているようですが。

「昨日の自分」よりも少しだけ賢くなること。「昨日の自分」よりも少しだけ強くなること。
それ以外、いったい何が必要でしょうか。それ以外は雑音でしかありません。

その戦いに他人との比較は無意味です。競争は雑念です。自分の努力で成果が出ても、他人がもっと上の結果を出したために順位が下がったり、自分はさぼったのに他人がもっと気を抜いたために順位が上がったり。そんなことで一喜一憂すること自体無意味です。

他人との競争で磨かれる部分があることは十分承知の上で書いています。
競争相手がいることで、油断できない厳しさも体験できます。
そんなことも分かっている。そもそも受験自体、他人との競争そのものですし。

そんなこと承知です。

昨日の自分と戦って一歩だけ前に進む。
昨日の自分よりも少しだけ何かができるようになっている。
これしか伸びる道はないのです。
切磋琢磨とはそういうことです。

他人との戦いが何故苦しいか。
それは、自分には他人を変えることができないからです。
自分ではどうすることもできないことにとらわれることは、苦しいだけで何も得るものはありません。
自分の外部にあるものに「とらわれている」状態は自由ではありません。
齊藤塾が目指す「自立」と対局にあるものです。

自分さえしっかりしていれば、確実に力がついて行きます。
見つめるべきは自分自身です。毎日自分自身を見つめて戦い続ければ、合格は向こうからやってきます。
自分だけを見つめる戦いを他の人はできないからです。

美味しい食事を出す店がない、と不満を持つ人がいます。
一方、どんな食事も美味しくいただこうとする人もいます。


さて、

今回の塾内テスト。前回の偏差値が58で、今回偏差値64まで大躍進した塾生がいます。ひたすら自分と戦った結果だと理解しています。気を緩めることなく戦い続けて欲しいと思います。自分との戦い。

常に自分を見つめて一歩一歩前に進む。その方が高みに登れるのです。気が付くとその高さに自分で驚くはずです。
プロフィール

齊藤塾塾長 齊藤茂

Author:齊藤塾塾長 齊藤茂
渋川高校卒業後、代々木ゼミナール(教務課)に3年半勤務。4年目の9月より浪人生活を送り、翌年4月に群馬大学教育学部に入学。卒業後、藤岡市、前橋市の大手進学塾にて前高、前女、高高、高女進学コース、附属中クラスなどを担当。平成9年に出身地の東吾妻町矢倉にて齊藤塾を開塾。以来トップ校受験生の指導にあたる。

齊藤塾合格実績・・・前高、前女、高高、高女、高専、渋高、渋女、高経附、佐久長聖中、中央中等、樹徳中、埼玉大、新潟大、群馬大、静岡大、高等工科他

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